あなたの癒しになってくれるはずが・・・。
一緒に楽しい時間を過ごすはずが・・・。
実際の家や散歩の時の犬の行動はちゃんとしていますか?

甘噛みも噛み癖、拾い食い、マウント行動、人や犬や車にほえる。
もしも、このような愛犬の問題行動をしている犬を飼っているなら、夢見た愛犬との生活を送るために素晴らしい方法をお知らせ致します。
今まで、しつけ法やしつけ教室をいろいろ試して、どれも効果がなかったという方、どうぞご覧ください。
2006年11月にテレビ放送された、「TVチャンピオン【ダメ犬しつけ王選手権】」で優勝した森田誠氏のしつけ法です。
プロのドッグトレーナーでもある森田誠氏が教えてくれます。
犬の劇的な変化を見ることができるサンプル動画もあります。

【犬しつけ】あなたの愛犬が見違えるほどいい子になる森田流犬のしつけ法
※子犬でも成犬でも大丈夫!

もう、あなたは犬のしつけに悩む必要が一切なくなり、愛犬と様々なところへ一緒にでかけることができるようになります。


いつからしつけはするのがいいのか?

犬のしつけというのはいつ頃から始めるのがいいのでしょうか?犬と人間と言うのは年のとり方が違います。また行動も本能も違います。犬と言うのは人間より成長が早いです。子犬の時期だと大体1ヶ月で1歳という計算で成長していきます。ですから半年で6歳ということになります。顔つきも赤ちゃんの顔つきではなく子供の顔つきに変わってきます。

このように、生後何ヶ月かで人間で言う小学校入学レベルまで成長するのであれば、本当に生まれてすぐのあたりからトイレのしつけなどは始めておいたほうがいいと思います。よく考えて見ましょう。人間の子供にトイレのしつけを教えるのって何歳くらいですか?6歳ではちょっと遅すぎますよね。4歳ではどうでしょう?これでもちょっと遅いと思います。だいたい1?2歳位から始めてみてもよいかと思うので、犬で言うと生後1?2ヶ月頃から始めてみるのがいいかもしれません。

例えば犬の「咬む」という行為ですが、しつけは少し大きくなってからでもいいかと思います。生後2ヶ月頃に咬むなというしつけをしたとしても、力加減を加減できるわけでもないし、あまり理解できているとは思えません。人間で言うと2歳位の幼児が母親に何を言われてもあまり理解できないのと一緒です。

犬のしつけに関しては、精神面・年齢面などをよく考慮し、しつけの仕方・しつけの内容などを変えていきましょう。

飼い主と犬がよりよい共同生活を送るために、是非しつけは行うようにしてください。


愛犬の世話